雑談を書きながら思う事

はっぴいえんどのライブ音源を聞いていて、昔の人はヒッピーソングにも、何やらオーケストラのような拍手をするのだなと思いました。
時代が感じられて、面白い事ですね。
来年は、又新しい事は始まると考えています。とても楽しみです。

ジャンク屋という名前を自分の中で持つと、それに自己陶酔していますね。
面白いものです。自分でうつ病だと考えすぎると、そこにはまってしまい、病人のように感じられるのに、それでも全然問題ない肩書を自分で受け入れられると、余り文句もないものですね。
結構自虐的かもしれませんが、もっというと、オタクっぽいのでしょう。
電車男は、当然ながら電車を知り尽くしている事に、少なからず、プライドはあるでしょう。
ない人もいるかもしれませんが、知っているという事に関して、他とはひけをとらないとは思っている気がします。
同じようにジャンク屋という稼業を考えると、チープで学識ぶらず、普通でありながら、少しずれたような感覚になるのが心地よい部分です。

自分は最近、ボーダー女の洗脳が少しずつ解けてきたように思えます。洗脳というのは、要するに、固定観念を植え付けられるのです。新しい決別は、むしろ攻撃された時、相手の正体が分かって、段々と自我が出てくるのだと思っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です